YST アップデートしたっぽい
本日(6月18日)TDPくらっていたサイトに大幅な検索順位変動がありました。
今年に入ってから4回目のアップデートになりますが、ここの所50日周期になっているのかな?
TDPを受けててもじっと我慢すればアップデートで元に戻るという事が証明されたってことかな@@
ちなみにアップデートの正式アナウンスは6月23日でした。
Yahoo!検索 Index Update
Posted By:2010年6月18日
本日(6月18日)TDPくらっていたサイトに大幅な検索順位変動がありました。
今年に入ってから4回目のアップデートになりますが、ここの所50日周期になっているのかな?
TDPを受けててもじっと我慢すればアップデートで元に戻るという事が証明されたってことかな@@
ちなみにアップデートの正式アナウンスは6月23日でした。
Yahoo!検索 Index Update
Posted By:2010年6月18日
先々月ぐらいから大量のスパムメール(不着メール)が来るようになってからかは分からないけど、いつの間にかまたHotmail宛てのメールが送れなくなっていたww
しかたなく2年ぶりにSender IDの設定を更新し送れるようになりました。
今回は設定した内容を書いときますね^^
なにげにhotmailに送れない人たちが多いのかどうかはわからないけど、検索してくる人が多いいのでSender IDの作成手順を公開します。
ただし、これによって確実にメールが送れるという確約にならないのでご了承ください。
あくまでも送れるようになった、私が行った手順の公開ですのであなたの場合とは違うかもしれませんw
まず最初に
http://www.microsoft.com/mscorp/safety/content/technologies/senderid/wizard/
を開いて下記のようにしました。
あなたが新しいSPF記録を作成したいドメイン名を入力してくださいと言っているのでドメインを入力してStartを押す。


現在のSPFの情報が表示されます。
SPF情報があっても無くても次に進んで下さい。
私の場合は、以前設定した内容(IPアドレス情報だけの設定)ではまた送れなくなってしまったので今度は、ドメイン名とIPアドレスで設定したかったので・・・
IPアドレスだけのSPFは意味無い??(未検証なので意味あるかもしれません)
SPF記録を以下のフォームを使用して、作成するか、または変更してください。 ウィザードがDNSで見つけた情報で既に形式のいくつかの一部分に記入してあります。
このドメインからメール送信をしない場合は、No mail is sent from domainにチェックを入れる
このページを見ている人はメールが送れないで困っている人だと思うので、チェックは入れない。
1.ドメインからメールを送信するので、Domain's inbound servers may send mailにチェックを入れる
2.MXレコード上のメール送信サーバー名としてドメインが表示されている所にチェックを入れる。
3.追加するメール送信サーバーがある場合はテキストボックス内にドメインを入力する。
1.DNSのAレコードを持つ全てのサーバーから送信したいのでAll addresses listed in A records may send mailにチェックを入れる
2.ドメインに対応するIPアドレスが表示されているのでチェックを入れる。
3.メール送信を行う追加IPアドレスがあるのならテキストボックスにIPアドレスを入力する。
4.このサーバーから送信する他のドメインがあればテキストボックスにドメイン名を入力する。
1.逆引きホスト名は全ての送信サーバーに割り当てられるのでAll PTR records resolve to outbound email serversにチェックを入れる
2.ドメインに対するPTRレコードがほかにもあればテキストボックスに入力する。
このサーバーから送信される可能性がある場合にテキストボックスにドメイン名を入力する。
ここまで設定した条件と一致しないメールを送信しないのでNo; this domain sends mail only from the IP addresses identified above.を選択する
ちなみにラジオボックスの意味は下記のとおりです。
メール送信の正当性確認はどのようにしますか?ということなので送信者アドレスとメールのFromヘッダーの両方で確認したいのでBoth.を選択する。
ちなみにラジオボックスの意味は下記のとおりです。(上から記載しています)
新しいSPF記録はあなたによって提供された情報に基づいて生成されました。 このドキュメントはDNSに発表されていません。 SPFテキスト記録を「すべてを選択してください」をクリックして、選択して、コピーしてください。 メモ帳か単語ドキュメントでのSPFテキスト記録を貼ってください、そして、あなたのDNS記録に挿入するネットワーク管理者にそれを提供してください。
出来あがったSPF情報
v=spf1 a mx ptr ip4:IPアドレス mx:ドメイン名 -all
をドメイン管理画面のDNSレコード設定でTYPEをTXTで貼りつけ設定する。
(各ドメイン管理会社によっては、TYPE TXTを許可していない場合があります。)
ちなみに・・・
私の持ってるドメイン管理会社、お名前.comは、レンタルDSNで設定できます。
バリュードメインはCOREサーバーなどの同社レンタルサーバーであれば設定できました。
Posted By:2010年4月12日
お名前.COM レンタルサーバー SDプラン
インストール不可理由:
ユーザーホームに書き込み権限なし
SSH&telnet権限なし
上記によりインストール出来ない。
ヘテムル
インストール不可理由:
Zend Frameworkへのinclude_pathの設定が.htaccessとphp.iniに設定できない
のでそのままでは動かすことはできないと思われます。
ただし
set_include_path(/から始まる絶対パス);
をインストールPHPに記載すればインストールは正常に完了しますがサイトアクセスで真っ白画面になりました。(アクセス権限の問題か?)
Zend Frameworkに関連するPHPにset_include_pathをセットすれば大丈夫な気がしますがそこまで気力が無いので断念しました。
よってインストールできないと判断w
Posted By:2010年4月 1日
サーバー環境はCentOS 5.3 (64bit)を使っているのでそれに合った形で進めます。
この作業を行うとコントロールパネルからphpMyAdminなどの管理画面に入れなくなります!
当たり前ですが全て自己責任で行ってください。当方は一切責任を持ちません。
公式サイトよりLive Commerce ダウンロード&解凍してサーバーにFTPで転送
ここで早くも問題が・・・
このサーバーはユーザーフォルダー直下にファイル及びフォルダーの設置はできませんってことなのですが、強引に設置してやるw
FTPからできないのならSSHで接続して設置できるように変更してしまいましょう
SSHを使いroot権限で chmod 777 /var/www/vhosts/ドメイン名
これでユーザー直下に書き込みできるようになったはず
気を改めて、FTPを使いファイルを転送しましょう、今度はちゃんと転送出来た^^
(転送する際に新規フォルダー作成時のフォルダー属性は777にしておきましょう。)
live commerceのインストールを開始しょう!
って困ったPHPのバージョンとZend Frameworkでひっかかってるっぽい;;
live commerceの公式サイトに行って必要環境を見てみたら
Live Commerceを利用ためには、設置先のサーバに次の環境が用意されていなくてはなりません。
- OS (CentOS, FreeBSD)
- 他のOSでは確認をとっていません。
- Apache 1.x/2.x
- PHP5.2.10以上
- Zend Framework 1.8以上
- 必須オプション(PDO_MySQL,mcrypt,GD,iconv,curl,mbstring,SimpleXML)
- MySQL5.0以上
- 最低20MB程度のディスク容量
PHPのバージョンが低い&Zend Frameworkが入っていない・・ってかPHP5.0じゃZend Frameworkが動かない罠
yumでアップデートするかなと思いきや・・・・・・・・・・・・・ yum がインストールされてない・・・
ということでここからインストール備忘録始めますw
コントロールパネルのシステム設定→セキュリティー→アップデートからアップデートなし(上級者向け)に変更するだけでyumがインストールされます。
次を飛ばして、yumのアップデートの行って下さい。
まぁ普通いないと思いますが、上記のことを知らずに自力でインストールした私の苦労を残したいので・・・
何はさておき、SSHで接続し su - でrootになりましょう
これできなきゃ何も始まりません!
ファイルを保存するフォルダーを作成し作成したフォルダーに移動します。
[root ~]# mkdir /usr/src/yum_install && cd /usr/src/yum_install
[root yum_install]#
yumパッケージを拾ってきましょう(2010/02/22現在のバージョンです)
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5.4/os/x86_64/CentOS/yum-3.2.22-20.el5.centos.noarch.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5.4/os/x86_64/CentOS/yum-metadata-parser-1.1.2-3.el5.centos.x86_64.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5.4/os/x86_64/CentOS/yum-fastestmirror-1.1.16-13.el5.centos.noarch.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5.4/os/x86_64/CentOS/python-elementtree-1.2.6-5.x86_64.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5.4/os/x86_64/CentOS/python-sqlite-1.1.7-1.2.1.x86_64.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5.4/os/x86_64/CentOS/python-urlgrabber-3.1.0-5.el5.noarch.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5.4/os/x86_64/CentOS/python-iniparse-0.2.3-4.el5.noarch.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5.4/os/x86_64/CentOS/m2crypto-0.16-6.el5.6.x86_64.rpm
公開リポジトリのGPG-KEYファイルのインポートをしましょう
rpm --import http://ftp.riken.jp/Linux/caos/centos/RPM-GPG-KEY-CentOS-5
拾ってきたパッケージをインストールしましょう
[root yum_install]# rpm -ihv *
yumがインストールされたかバージョンを確認しましょう
[root yum_install]# rpm -q "yum"
yum-3.2.22-20.el5.centos
[root yum_install]# yum update
ですがまだPHPのバージョンが低いです。
PHP5.2.10以上となっているのでもう少し頑張るww
公開リポジトリはまだ5.1.6までしかないため、このままではすんなりバージョンが上がりません。
そこで追加リポジトリを設定します。
最初にサードパーティのリポジトリを追加した際に、そのリポジトリの優先度を設定できるようにするyum-prioritiesをインストールします。
yum install yum-priorities
インストール後設定ファイルの修正を行います。
vim /etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo
「priority=1」を追記後保存して終了
mk次は、Remi&EPELのパッケージをダウンロードします。
[root ~]# mkdir /usr/src/Remi_EPEL_install && cd /usr/src/Remi_EPEL_install
[root Remi_EPEL_install]#
Remi&EPELをインストール
rpm -ihv *
remi.repoの編集
vim /etc/yum.repos.d/remi.repo
[remi]直下にpriority=1を追記後保存して終了
epel.repoの編集
vim /etc/yum.repos.d/epel.repo
[epel]直下にpriority=1を追記し、enabled=0に変更後保存して終了
次に、RPMforgeのパッケージをダウンロードします。
[root ~]# mkdir /usr/src/RPMforge_install && cd /usr/src/RPMforge_install
# wget http://dag.wieers.com/rpm/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.x86_64.rpm
# wget http://dag.wieers.com/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt
rpm -ihv rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.x86_64.rpm
リポジトリのGPG-KEYファイルのインポートをしましょう
rpm -import RPM-GPG-KEY.dag.txt
remi.repoの編集
vim /etc/yum.repos.d/remi.repo
[remi]直下にpriority=1を追記後保存して終了
rpmforge.repoの編集
vim vim /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo
enabled = 0 に変更して
最終行にpriority=1
を追加して保存して終了
後でyumに足りないと言われるのでインストール
yum install yum-utils
下のエラーが出て先に進まなくなったので
yum remove php-dbase
PHPとmySQLをアップデート
yum -y --enablerepo=remi,epel,rpmforge update php* mysql*
リポジトリのGPG-KEYの問題で数回繰り返さないとだめでした。
Downloading Packages:
Running rpm_check_debug
ERROR with rpm_check_debug vs depsolve:
php-api is needed by (installed) php-dbase-5.1.6-15.el5.centos.1.x86_64
Complete!
(1, [u'Please report this error in http://yum.baseurl.org/report'])上記が出てきた時(たぶん出てくる)は
yum remove php-dbase
として削除
無事にインストールが終わりましたら
最後に、「apache」と「mysql」を再起動させます。
/etc/init.d/httpd restart
/etc/init.d/mysqld restart
PHPのバージョンを確認してみましょう
php -v
最新のバージョンがインストールされたことがわかります。
これでやっとPHPのバージョン問題が解消されました。
公式サイトからZend Frameworkをダウンロードします。
解凍後出来たフォルダー内のlibraryフォルダーをFTPでユーザーフォルダー直下に転送します。
php.iniの修正
vim /etc/php.ini
[PHP]の下に
include_path=".:/var/www/vhosts/ドメイン名/library"
を追加して保存して終了
最後に、「apache」を再起動させます。
/etc/init.d/httpd restart
公式サイトからphpMyAdminをダウンロードします。
2010/02/22現在の最新版、phpMyAdmin-3.2.5-all-languages.zipをダウンロードしました。
解凍後出来たフォルダー内のconfig.sample.inc.phpをconfig.inc.phpに名前を変更後ファイルを開いて
$cfg['blowfish_secret'] = ''; から
$cfg['blowfish_secret'] = '1234567890';に変更
$cfg['Servers'][$i]['auth_type'] = 'cookie';から
$cfg['Servers'][$i]['auth_type'] = 'http';に変更
変更が終わったら解凍したフォルダーごとドキュメントルート(httpdocsの中)にFTPで転送
(フォルダー名はphpMyAdminは使えませんし、セキュリティー上全く違う名前にしたほうがいいです。)
ブラウザーから設置したURLにアクセスしてID:rootとPASS:rootのpasswordでログインできると思います。
これでやっとLive Commerceのインストールが出来るようになりました。
インストールの途中に権限の問題が出てきますので修正して下さい。
インストールが無事終了するとinstallフォルダーの削除と
applicationフォルダーの権限を644に修正しろといわれますが、修正すると何も表示されなくなってしまいます。
755か777のままにしときました。
この問題は、今後修正されると思われます。(きっとw)
installフォルダーの削除は必ずして下さい。
とりあえず、お名前.comのVPSプランではlive commerce本体のバグ問題以外正常に動いてるようですが、とても一般人が簡単にインストールして使える環境じゃない様な気がするのは私だけかな@@
Posted By:2010年2月22日
Yahooで9月にインデックスアップレートとアルゴリズム更新がありましたが前にもまして
トップページが検索しても表示されないサイトが目に付くようになったと思います。
いわゆる「トップページダウンペナルティー(TDP)」ですがその対策に四苦八苦しているところも多いのではないでしょうか?
今までのTDPであれば・・・
Posted By:2009年11月25日
テクノラティジャパンがサービス終了するそうです。
アナウンスによるとアメリカでにID移動して継続利用できるそうなので期間内に移動するのをお忘れなく!
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テクノラティジャパン サービス終了のお知らせ
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日頃はテクノラティジャパンのサービスをご利用頂き、誠にありがとうございます。
2009年10月23日(金)12:00をもちまして、テクノラティジャパンのサービスを全て終了
させていただくこととなりました。
ユーザ、メンバの皆様には大変ご迷惑をおかけし、ご不便をおかけしますことを心よりお詫
び申し上げると同時に、運営チーム一同これまでのご愛顧に心より感謝申し上げます。
テクノラティジャパンは、国内サービス開始以来、日本のブログ界に貢献し、ブロガーの皆
様とともにブログを収益化することを目指してまいりましたが、米国テクノラティ社の事業
方針の変更に伴い、日本語システムの開発及びサポートの継続が困難になったことにより、
今回のテクノラティジャパンの全サービス停止の決定にいたりました。
サービス終了に関するアカウントの削除、移行については、下記のリンクをご覧ください。
→ http://www.technorati.jp/weblog/2009/10/service_close.html
以上何卒ご理解いただきますよう宜しくお願いいたします。
< 停止サービス >
technorati.jp
api.technorati.jp
hyobans.technorati.jp
s.technorati.jp
Posted By:2009年10月15日
5月22日に久しぶりにアルゴリズムの更新が行われました。
私の管理しているサイトは全て影響を受けませんでしたが今回のアルゴリズム更新の影響で100位圏外に飛ばされたサイトは多いのではないでしょうか?
今回の更新は今までの更新と違い初めて採用した項目があります。
それは何かといいますと・・・
Posted By:2009年6月11日
Posted By:2009年6月 5日
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Posted By:2009年5月31日